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- 2008/11/22(Sat) -
明日、工事担任者DD3種の試験があり、それに向けていろんな方法で勉強中です

そこで、面白いものを考えました

↓これです
ゆっくり工事担任者DD3種 試作版
ゆっくりボイスで、暗記したいことを言わせ、筆者の頭の中を洗脳させるという強引な方法

聞き取りづらいが、そこはゆっくりボイスの特徴として捉えることにしよう

上記の「ゆっくり工事担任者DD3種 試作版」を右クリックして「名前をつけてリンク先を保存」みたいなものをクリックすればダウンロードできます

工事担任者DD3種を受ける人は、音楽プレイヤーに入れてひたすら洗脳されるといいでしょうw

でも容量の関係で、ほとんど法規で、しかもほんの一部しかアップロードできなかった・・・

法規が苦手な人向けです

言わせた言葉は次のとおりです


基礎的電気通信役務とは、国民生活に不可欠であるため、あまねく日本全国における提供が確保されるべきものとして総務省令で定める電気通信役務を言う。
基礎的電気通信役務を提供する電気通信事業者は、その適切、公平かつ安定的な提供に努めなければならない。
複数の電気通信回線と接続される専用通信回線設備等端末の回線相互間の漏話減衰量は、千五百ヘルツにおいて七十デシベル以下で無ければならない。
オームの抵抗とヘンリーのインダクタンス及びファラドのコンデンサを、直列に接続した回路のインピーダンスは、共振時に、最小となる。
れいてんいちミリワットの電力を絶対レベルで表すと、マイナスジュウデシベルである。
光アクセスネットワークの鋼性の一つで、設備センターとユーザー間に、光スプリッタなどの光受動素子を設け、光ファイバーの共用化を図った経済的なネットワーク構成は、ピーディーエス型と呼ばれている。
ホトダイオードは、逆方向
ピー型半導体は、穴だらけ
ピーシーエム方式においては、変換するときに雑音が生ずることや、振幅変調方式と比較して、必要とする伝送周波数帯域が広くなる特徴があるーーーー。
信号入力は、実は出るんです。
伝送損失がゼロになるときは、ゼットいちイコールゼットにであるおーーーー。
配線設備等の評価雑音電力とは、津心回線が受ける妨害であって、人間の聴覚率を考慮して定められる実効的雑音電力をいい、誘導によるものも含む
バリスタは、電話機における衝撃音の防止に使われる
光スプリッタは、光通信の合成、ぶんぱを行うデバイスだぞーーーーーー


・・・もう、一部自分がわかればいいやってところもあるので、実用的ではないですね

数字とかアルファベットはカタカナかひらがなにしないとまともに読んでくれませんでした




さて、本題
DSC04480.jpg
本格的に移植作業その3です

3.5インチのものを5インチベイに取り付けるときの規格変換するものが付いていたので、これをマルチカードリーダーへつけます

しかし、内部USBポートの空きがゼロなため、拡張ボードなどで補わないと機能しません

オワッテマス・・・・


DSC04481.jpg
しかも反対側は逆に取り付けてしまう有様・・・


DSC04482.jpg
次に、使いたくも使う予定も全く無い、フロッピーディスクドライブ(以下FDD)です

筆者のOSはDSP版というちょっと特殊で値段もお得なものを使っていて、セットである部品を接続しておかないと仕様権利を失ってしまいます

しかし、FDDのケーブルは平たくて面積が多く、ケース内のエアフローを妨げます

こんなのをフロントに持ってくるとマザーボードからフロントパネルまですごいアーチができてしまい、筆者の設計理念(ケース内を極力すっきりさせてエアフローを考慮しまくる)がフルリレローになってしまいます

使いもしないのにフロントパネルに出す意味も無いので、広くて有り余ったケース内の、エアフローの邪魔にならないところに拘束しておくことにしますww


DSC04485.jpg
HDDマウンタの下に入れてみた

すっぽり入っていい感じかと思いきや、幅広のFDDケーブルがHDDマウンタの前面にあるファンから吸気される外からの空気を豪快に遮断し、ケース内のエアフローがランランルーになってしまいました

よって、HDDマウンタの下は 却 下!


DSC04486.jpg
・・・置く場所無いので、電源の上にケーブルをぐるぐるにし、そのケーブルをFDDで押しつぶし、よりコンパクトにしてみました

しかし、これでは拡張ボードが一つふさがってしまいました

拡張ボードが必要になったら・・・・・・最悪どっかの穴から外に出すしかないですねww


DSC04487.jpg
電源から伸びるあまったケーブルは結束バンドでまとめます

プラグイン式とはいえど、どうしても完全プラグインにはできないらしく、筆者もそれは覚悟して買ったので仕方ないことだと思います


DSC04489.jpg
用改善ポイントがいくつか見つかった

このほうとううどんみたいなケーブル「シリアルATA」ですが、これを根元が90度に折れ曲がっている製品に変えればこんなに飛び出すことが無くなると思います

しかし、意外と高いのでしばらくはこのままでいいかな、と

内部シリアルATAの5ポートすべて使ってしまっています・・・

あとはI/Oパネルから伸ばしてくるしか・・・


DSC04491.jpg
ここで重大な問題発生

後ろに配線できるということで、長さの有り余ってるケーブルやリーチの長くなってしまうケーブルは後ろに通していたのですが、このままふたを閉じてみたらどうあがいても閉まらないということが発覚

おいおい、配線しちゃったぞ・・・面倒だなぁ


DSC04492.jpg
真横から見て、飛び出てなければ合格ライン

・・・24ピンのでかいのが確実にアウトですね

その他は平たく整えれば入るので、24ピンの電源だけ中に入れ直します


DSC04493.jpg
・・・またいつもどおりになってる気がするぞ!!

こんなの筆者の理想とは違うぞ!

グラフィックボードにケーブルがくっついてしまうと、おそらく溶けるのでマジで気をつけなければなりません

たぶん、筆者のまとめ方がいけないんだと思います


DSC04494.jpg
よし、サイドパネル(裏)が閉まったぞ!

一安心ということで、次回
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